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ドラえもん DVDラベル

ドラえもん DVDラベル

DVDやBD(たぶん少数派)にドラえもんを録画しているけど、ただディスクにペンでタイトルを書いているだけでは味気ない。

そう思った時はドラえもんのDVDラベルをダウンロードして使ってみてはいかがでしょうか。

いわゆる自作に近いものですが、インターネットで公開されているドラえもんのDVDラベルには、けっこうレベルが高いものが存在しています。

中には劇場版のものをそのままスキャナーで取り込んだのではないかというものもあり、見ていて面白いですね。

でもテレビを録画するならともかく、劇場版のものがあるということは、レンタルでコピーしたもののために使えということなのでしょうか…。

正直そういう分野についてはよく分かりませんが、積極的に推奨できるものではないと思います。

しかしこのようにさまざまなドラえもんのDVDラベルを見ることができると、自分でも何か作ってみたくなりますね。

一から自分で画像を用意するというのは大変ですし、元絵から書き起こすという能力も無いので、よほど勉強しないとむずかしいかもしれません。

だけど録画したDVDに使う自作ラベルというのは、ちょっと憧れてしまいます。どうやって作るのか、今度勉強してみようかな?
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ドラえもんのDVD

ドラえもんのDVDにも色々なものがあります。映画版のドラえもんにはじまり、テレビ版の傑作選なども沢山出ているので、その全てをチェックしようとすると、いくらお金があっても足りないんじゃないかと思えてしまうくらいです。

そんな中ちょっと面白いのが、ドラえもん タイムマシンBOX 1979です。

これはその名前の通り、1979年に放送したドラえもんのみを集めたDVD-BOXです。ちなみにどれくらいの量なのかというと、全12枚組で309エピソードが収録されています。これはドラえもんのDVDとして最大級のものですね。

こんなに沢山入っていて3万円で買えるというのですから、良い時代になったものだとしみじみと思ってしまいます。ちなみにこの3万円というのはあくまでも定価なので、買う場所を選べばもっと安く手に入れられるということもあります。

1979年版ドラえもんは、今のドラえもんに慣れてしまった人がみると、とても驚くかもしれません。単純に絵柄が全然違うからです。

これは声がどうこうというものではなく、人によっては「もうちょっと頑張れなかったのだろうか」と思えてしまうくらいです。しかし昔のアニメというのは、たいていこういうものでした。

それでも当時見ていた人にとってみれば、このドラえもんのDVDはとても嬉しいものです。

ドラえもんのAA

ドラえもんのAAはドラえもん好きの人から見てどう見えるのか、ちょっと気になります。

AAとはアスキーアートのことで、文字や記号のみでイラストを作り上げるというものです。

いわゆる顔文字もAAの一つですが、現在では複数行におよぶ複雑なものがAAと呼ばれることが多い気がします。

AAは著作権など知ったことかと、さまざまなものが作られています。

漫画やアニメ、ゲームを元にした物から実在するものまで何でもありです。そしてそんな中の一つにドラえもんのAAがあります。

しかしこのドラえもんのAAは、本当の意味で真っ直ぐなドラえもんファンにとって、あまり嬉しくないものも沢山あるのが事実です。

AAが一番使われているというか、総本山と言っても過言ではないのが2ちゃんねるなので、自然とそこの空気に合ったものが作られていきます。

時には別のAAと合体させられることがあったり、とんでもない台詞を言わせられることになったりと、なかなか強烈な扱いを受けています。

笑いながら見ている分には面白いのですが、真剣なドラえもん好きにとってどうなるのかと思ってしまうことがあります。

文字通りお馬鹿なネタと言っても良いAAですが、そのあたりはどうなっているんでしょうね。

ドラえもんエターナル

ドラえもんエターナルという作品をみなさんはご存じでしょうか。

これはいわゆるMADアニメというジャンルにふくまれるもので、手書きの絵とゲームなどの音声を組みあわせて作ったパロディアニメです。

本来はビートマニアを擬似的に楽しめるBM98というゲームの中でのジャンルでしたが、いつの間にかゲームをするよりもこういうアニメを見る人の方が増えていったという、いわく付きのものです。

ドラえもんエターナルはこういうアニメの中でも、回を増す毎に妙にクオリティアップしていくということや、こういうものが好きな人間のツボをついてくる面白さが話題になりました。

残念ながら完結せずに放置されてしまいましたが、たまに見ていると笑ってしまうものです。

お腹を抱えて笑うというよりはちょっと噴き出してしまうというレベルですが、たまにはこういうものも良いですね。

ちなみにドラえもんエターナルをはじめとした作品は、BM98が無くても見ることができます。YouTubeをはじめとした動画サイトで検索してみると、けっこう簡単に見つかるものです。

改めて見るとくだらないと思えるようなものかもしれませんが、当時見た人なら懐かしいという感情の方が強くあるかもしれませんね。

ドラえもん タレント

ドラえもんにタレントという回があったという都市伝説を、みなさんはご存じでしょうか。

ドラえもんのタレントという回は、実際にはあったわけではありません。

しかしなぜか多くの人が、そういう話があったということを口にしています。ではいったいタレントという話はどういうものなのでしょうか。詳しい部分は省きますが、この話しはちょっとホラーな感じのする話です。

通り抜けフープに似た巨大なひみつ道具を使って地下世界に行った先で、そこで不思議な人達に出会い「君達は撮影か、撮影はあちらだ」と言われて案内された先で、大きな地球のミニチュアがパックリ割れて、中から黒い血のようなものが流れていくというものです。

最後にドラえもんとのび太が抱き合って驚いた状態で終わるようですが、正直何を伝えたい話なのか分かりかねます。そもそもタレントとはいったい何を指しているのかという疑問もありますが、ただの都市伝説でしか無いので気にする必要は無いかもしれませんね。

ドラえもんのタレントという話の他には、「行かなくちゃ」というものもあるそうですが、ちょっと怖そうというイメージを伝えるだけで中身は無いようなものです。

こういう話を考えた人は、何を持ってこういう作り話をしたのかが気になる所です。

ドラえもん のび太のbiohazard

ドラえもん のび太のbiohazardは、RPGツクールを使って作られたゲームです。

小学館とカプコンが協力したとか、そういうものではありません。

最近では個人で作ったゲームにも凄いものが沢山ありますが、ドラえもん のび太のbiohazardが出た当時は、もっとシンプルなものが多かった気がします。

ドラえもんの世界をバイオレンスにする。これだけで抵抗を感じる人も居ると思います。

しかし実際にはこういうネタが好きな人が、多くを占めるのが現実です。

そういうこともあり、ドラえもん のび太のbiohazardはとても人気があるゲームとして知られていきました。

とは言ってもマイナーなものであることに違いはありません。

ドラえもん のび太のbiohazardという名前を聞くと、適当に作ったネタゲームという印象が強く感じられるかもしれませんが、実際にはゲームとしてもしっかりしているから驚きです。

本物のbiohazardほどとまでは言いませんが、そこそこ恐怖感があり謎解き要素もあるので、けっこうやりがいがあります。

現在このゲームはまとめサイトからダウンロードすることができます。

派生ものもいくつかあるので、暇つぶしに遊んでみると面白いかもしれませんよ。

ドラえもんのバイオハザード

ドラえもんのバイオハザードというものをご存じでしょうか。

ドラえもんとバイオハザードと言うと、まるっきり真逆の位置にあるものですが、この2つを合わせたようなゲームが存在するのです。

ドラえもんのバイオハザードは、簡単に言えばバイオハザードのような世界観のドラえもんです。

ほのぼのとしたドラえもんの登場人物が、バイオハザードのような死と隣り合わせの世界に放り込まれるのは、何とも言えないものがありますね。

こういうゲームに怒りを感じる人もいるかもしれませんが、お遊びのようなものなので目くじらを立てる必要も無いと思います。

ちなみにそういう考えを抜きにして純粋にゲームとしてプレイすると、ドラえもんのバイオハザードはしっかりと作り込んである感じで、とても面白いゲームです。

ただしバイオハザードと付いていても、アクションゲームとしてのあのバイオハザードではないので注意。

RPGツクールで作られたものなので、演出や世界観がそれっぽいという程度なので、過度な期待は禁物です。

作者のホームページからは既に消えてしまいましたが、ちょっと探せば他の場所で見つけることができるので、気になる人はダウンロードしてプレイしてみてはいかがでしょうか。

ドラえもんの絵描き歌

ドラえもんの絵描き歌は昔覚えていたような気がしますが、今ではすっかり忘れてしまいました。

そもそもドラえもんの絵描き歌を聞かなくても、ドラえもんを描けるようになったのが原因かもしれませんけどね。

でもそのドラえもんの絵描き歌を使って、ちょっと面白いFlash動画が作られていたということを、みなさんはご存じでしょうか。いったいどれくらい昔のことだったかは忘れましたが、数年以上前だったような気がします。

いわゆる音を切り貼りして作り替えるというものでしたが、その当時は妙に耳に残る内容でした。

ちなみにそのホームページは、ドラえもんを無断で使用していたということで小学館から警告をされて、そのコンテンツを削除していたような気がします。

これは別のFlashのギャバンの話だったかもしれないので、記憶がちょっと曖昧ですけどね。

そういう思い出もありましたが、今聞いてみるとドラえもんの絵描き歌はやっぱり懐かしいですね。

最近ではこういう絵描き歌のようなものが少なくなってしまったような気がします。そもそも年齢を重ねたため、絵描き歌が出てくるような作品を見なくなったのが原因かもしれませんが。

でもこういう歌を考える人って、なんだか凄いですね。シンプルだけど普通の歌を作るよりむずかしそうな気がします。

ドラえもんの最終回

ドラえもんの最終回というと、都市伝説にもなったとんでも内容のものを思い浮かべる人も居るかもしれません。

しかし公式のものとして扱われたドラえもんの最終回が存在する以上、そういった都市伝説の類は全てガセネタです。

ではそのドラえもんの最終回とはどういうものなのか。実はドラえもんは複数の雑誌で連載されていました。

そのため、最終回もその数だけ存在します。それらの共通点は、ドラえもんが未来に帰るというものです。

1つ目はタイムマシンでの過去への渡航が禁止されたため、否応なしにドラえもんが未来に帰るというものです。

2つ目はのび太の自立心を養うために、未来に帰ることにしたというものです。

前者を知っている人はほとんど居ませんが、後者の最終回は1973年のテレビアニメで最終回として使われたエピソードです。

そして3つ目はおそらく一番有名なエピソードです。

ドラえもんが未来に帰ることになり、のび太がジャイアンとの喧嘩で、自分がしっかりしないとドラえもんが安心して未来に帰れないと言うものです。

これはアニメ化、さらには劇場版にもなったので知っている人は多いと思います。

ただし2つ目と3つ目はその後連載再開しているので、厳密な意味ではドラえもんの最終回と言えないかもしれませんね。

ドラえもんの主題歌

ドラえもんの主題歌はいつも同じという印象があるけど、調べて見るとけっこう色々なバージョンがあるんですね。曲自体は同じでも、歌っている人が違うなどで、さまざまなバージョンを見つけることができました。

あと数年に一度の間隔で、ドラえもんの主題歌大全集が発売されているので、これを買っていくというのも良いと思います。

テレビ版のドラえもんの主題歌は曲のバリーションがあまりありませんが、エンディングテーマはけっこう変わっています。

だけどやっぱり外せないのは、劇場版ドラえもんの主題歌です。

こんなにバリエーションがあったのかと思わされる反面、聞いてみると耳に覚えがあるものが沢山ありました。

意識していなければ思い出せないものだけど、こんなにもいっぱい頭の中に残っていたのかと驚いてしまいました。

ドラえもん自体もうほとんど見なくなりましたが、これを機会に劇場版のDVDを借りて、また見ようかなと思ってしまったくらいです。

ドラえもんのアニメは声優が総入れ替えしたことで、まだまだ続いていくと思います。

そして続けば続くほど、新しいドラえもんの主題歌が生まれていくのでしょう。これを機会に全部コンプリートしてしまおうかなと、思ってしまいます。
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